その無邪気さに 俺の目は彼女から離れない
油断した一瞬に 俺の鼓動が早くなる
目が合った瞬間 全てが変わる予感がした
まるで誘うかのように 心臓が跳ね上がった
甘い囁きが鼓膜を震わせる 俺はもう抵抗できなかった
貪るようなキスが始まり 感覚が麻痺していく
肌が露わになり 理性が吹き飛ぶ
指先が敏感な場所を撫で 俺のあそこはもう限界だった
俺の全てを預ける 快楽に溺れていく
深く咥え込まれる 全身が震え上がった
白い液体が口から溢れ もう後戻りできない
快楽の波に溺れる 俺たちは一つになった
恍惚の表情で喘ぐ彼女は 俺の欲望をさらに煽った
奥まで挿入される指に 彼女の体が震え出す
全てをさらけ出し 彼女のま〇こが俺を呼ぶ
快楽の頂点を目指す 永遠に続くかのような快感
俺たちの行為を物語る 俺たちの愛の深さを物語っていた
安らかな寝息 最高の夜の余韻に浸る
朝日に照らされる裸体は 夜はまだ終わらない
魅惑的な舌の動きと 彼女は俺を離さない 終わらない愛の物語
